ミニトマトの逆襲
前回はベランダ栽培の様子を紹介したんですけど、実は室内栽培がヤバい事になってます…。

あの、画像ではちょっと分かり難いので説明致しますと、元々室内栽培していたレジナは現在、土耕の6号鉢と最初から水耕の2株があります。
ひと月半程前に初めて水耕のレジナが収穫が出来て喜んでいたんですよね↓

コレもピンクの実だったかあ〜、なんて呑気にしてて、他のレジナの花も咲かないしそろそろ撤収かなあなんて考えてたんですが、現在↓

気づけば、成長点付近になんと8個も着果しちゃってるんですよ!それ以外にもチリポリ着果してます。
6号鉢の方も↓

画像ではアレですが12個ぐらい出来てる…。何故に急に一気に着果したのか謎なんですけど誘引しないと枝が折れそうなので支柱やビニール紐付けてなんとか立たせてます。
あと、ベランダの鈴なりミニトマトの育った脇芽を軽い気持ちで水差しして発根させて小さいペットボトルに水耕しておいたら速攻メーター超えして、ソレをまた摘芯して発根させて…と言う具合に水差しでどんどん増えちゃってます…↓


ベランダでは上手く育てられなかった逆襲ではないかと訝しんでいますw
あ、水耕バジルは遂に花芽がついてしまったのでそろそろ終了します。ライト下はミニトマトを置くと枯れてしまうので、また懲りずに秋冬野菜の播種始めてます。ダイソーのプチコロ芽キャベツと一度も成功してない大葉を播種してみました。
それにしても、無限ミニトマトをいつ終わらせるか悩ましい今日この頃です。